外盤を買うときは、輸入盤!!
それも、Amazonのマーケットプレースで最安値で買う。
送料を入れても、1000円を切るってんだから、
もうやめられない。
さて本日はアメリカの業者から品物が到着。
ADELE / 21
今年のグラミー賞で6冠に輝いたアルバム。
1曲目 このアルバムの代表曲であろう、
「ROLLING IN THE DEEP」
有無を言わさない圧倒的な歌唱力。
けど、ラジオで聞いたときと比べてだが、
なんか押しが足りない。
まあ、歌うまいしいいやと思い、聞き入る。
がしかしだ、
曲が進んで
3曲目。
音飛びが発生。
CD表面を確認したが、傷も触りもない。
「はてな???」
再度同じところをかける。
音飛び発生。
CDプレーヤーが原因かと思い、クリーニングしてみる。
そして、再々度かける。
同じところで音飛び発生。
CDが原因だと確信。
1曲目に感じた物足りなさはこの暗示だったのかもしれない。
プレスするときのミスだろう。
思えば思うほど、腹が立つ。
返品するにしても、その費用と時間とパワーでもう一枚買えてしまう。
さて、えい!ままよっ!!!
煮るか焼くかどうしてくれよう。
ツイッター
2012/04/05
2012/01/23
What’s going on / Marvin Gaye
大阪弁で言えば、そんなタイトルの訳がつくのでしょうかね?
そんな軽いタイトルからは想像がつかないくらい、
深い内容のこのアルバム。
内容もさることながら、
曲の並びが素晴らしい、
演奏が素晴らしい。
内容もさることながら、
曲の並びが素晴らしい、
演奏が素晴らしい。
とにかく、全体を通して素晴らしいアルバム。
中古レコード店を4軒はしごしても見つからなかったため、
初めて、新品のLPをアマゾンで買って見ました。
あれだけ、中古盤漁りが楽しいと書いていた私が、
それも、JAZZではなくSOULのLPを買ってしまいました。
(まあ、ジャンルなんてあって無いようなもんだと私は思っていますがね)
4軒廻って見つからないと一層恋焦がれて、欲しくなるもんでして…。
(まあ、私の性格上仕方ないです。)
(まあ、私の性格上仕方ないです。)
オリジナルがどうとかそんなのを気にせず、発注しました。
そもそもこの盤のCDは持っているんです。
何で欲しかったかというと、
音の違いの確認とか、
A面B面の変わり目を知りたかったとか、
まあ色々理由はあるんです。
結論は、LPの方が、低音が一層出てなお且つ、
Marvinの歌声が一層伸びやかに(神々しく)なりました。
あと、A面とB面の変り目もわかりました。
やっぱり、理にかなった場所で変わります。
よく考えられた、アルバムだと再び関心してしまいました。
アナログはよろしいですね〜。
ところで、寝込んでから3日ほどたって、ようやく音楽を聞くきになった時に
一番最初に聞こうと思ったのが、
ハイフェッツがバイオリン独奏の
ブラームスとチャイコフスキーのバイオリン協奏曲集
このアルバムはSACD/CDのハイブリット盤。
いつもは、SACDで再生しているのですが、
その日は、CDで再生しました。
結果、あんまり変わらん気がしました。
SACDって、導入当初は憧れがあったせいか、
ええ音に聞こえてたのですが、時間がたって、落ち着いてみると
????
って感じでして…。
うちの、セッティングや環境が悪いせいもあるのでしょうけど、
最近は、高〜いお金出して、SACDを追っかけるより、
同額の状態のいいLPの方がいい音出してくれる気がするんです。
少なくともウチでは…。
先輩方のシステムではSACDってどうなんでしょうかね。
また、集まった際、尋ねてみようと思います。
床に伏せっている時も、
文明の利器iPadでネットサーフィンをしておりました。
すると、16インチのターンテーブルがヤフオクで4台ほど出ておりました。
(BUNJINHALLで拝見したRCA 70−Cも一時出品されておりました。
あと、Rek-O-Kut B-16-Hというアイドラ16インチターンテーブルも出品されております。
(後輩のK君いかがだろうか?(笑)))
状態もよさそうな美品で、つい欲しくなりましたが、
17インチはすでにあるので、無視無視…(我慢(笑))。
それにしても、16インチ〜Sが活気づきそうな兆しのあるタイミングでの出品、
なんか、偶然??必然??
なんか勘ぐってしまいます。
さて、現在、来月BUNJINHALLで行われる、
コルトレーン研究家こと、藤岡先生の
「藤岡靖洋先生 出版記念講演」
に向けて、予習(学校ではそんなことしませんでした(笑))。
「コルトレーン――ジャズの殉教者」を再読中&
コルトレーンのアルバムを聞きなおしをしています。
Blue Train
Soultrane
あと、A面とB面の変り目もわかりました。
やっぱり、理にかなった場所で変わります。
よく考えられた、アルバムだと再び関心してしまいました。
アナログはよろしいですね〜。
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ところで、寝込んでから3日ほどたって、ようやく音楽を聞くきになった時に
一番最初に聞こうと思ったのが、
ハイフェッツがバイオリン独奏の
ブラームスとチャイコフスキーのバイオリン協奏曲集
このアルバムはSACD/CDのハイブリット盤。
いつもは、SACDで再生しているのですが、
その日は、CDで再生しました。
結果、あんまり変わらん気がしました。
SACDって、導入当初は憧れがあったせいか、
ええ音に聞こえてたのですが、時間がたって、落ち着いてみると
????
って感じでして…。
うちの、セッティングや環境が悪いせいもあるのでしょうけど、
最近は、高〜いお金出して、SACDを追っかけるより、
同額の状態のいいLPの方がいい音出してくれる気がするんです。
少なくともウチでは…。
先輩方のシステムではSACDってどうなんでしょうかね。
また、集まった際、尋ねてみようと思います。
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床に伏せっている時も、
文明の利器iPadでネットサーフィンをしておりました。
すると、16インチのターンテーブルがヤフオクで4台ほど出ておりました。
(BUNJINHALLで拝見したRCA 70−Cも一時出品されておりました。
あと、Rek-O-Kut B-16-Hというアイドラ16インチターンテーブルも出品されております。
(後輩のK君いかがだろうか?(笑)))
状態もよさそうな美品で、つい欲しくなりましたが、
17インチはすでにあるので、無視無視…(我慢(笑))。
それにしても、16インチ〜Sが活気づきそうな兆しのあるタイミングでの出品、
なんか、偶然??必然??
なんか勘ぐってしまいます。
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さて、現在、来月BUNJINHALLで行われる、
コルトレーン研究家こと、藤岡先生の
「藤岡靖洋先生 出版記念講演」
に向けて、予習(学校ではそんなことしませんでした(笑))。
「コルトレーン――ジャズの殉教者」を再読中&
コルトレーンのアルバムを聞きなおしをしています。
Blue Train
Soultrane
STARDUST
Giant Steps
Live" At The Village Vanguard
Live" At The Village Vanguard
Ballads
Love Supreme
Ascension
Ascension
CD/LPゴチャ混ぜでも、まあここまでよく集めたもんだと思います。
さてこの中で、CD/LP同士でのダブりが何枚か発生しておるわけです。
そんな中でも、???ってダブりが、「STARDUST」でしておるわけで…。
LPとCDとではジャケット違うんです。
(写真は同じ、タイトルの文字の書き方、色が異なる)
なんでわざわざ手間のかかることするんやって感じですわ。
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お陰様で、インフルエンザはほぼ完治しました。
若干咳が残っているのと、食欲不振で、マスクが手放せないです。
ご心配をおかけしました。
皆様もお体に十分お気をつけ下さい。
(インフルエンザで出勤停止中でして、暇を持て余しており、
BLOGの体裁を変えました。幾分すっきりしたように思えます。)
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以上、今回も、だらだらと長く、その割には内容の薄い記事を書いてすみません。
精進します。
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